Resicoは、freeeの会計データと証憑を自動でチェックし、決算前の見落としを防ぐセルフレビューツールです。 Gmailから届く領収書を自動収集し、取引との紐付け漏れや適格請求書の設定ミスを検出します。
連携設定ページからfreeeアカウントを連携してください。会計データの取得に必要です。
Gmailを連携すると、届いた領収書・請求書を自動で収集できます。
ファイルボックスで証憑を確認・アップロードできます。Gmail連携している場合は自動で収集されます。 手動でアップロードする場合は「アップロード」ボタンからPDF/JPG/PNGファイルを追加してください。
会計レビューから期間を指定してレビューを実行します。証憑が紐付いていない取引を検出し、 最適な証憑を提案します。
レビュー結果から提案された証憑を確認し、「承認」ボタンで取引に紐付けます。 提案が適切でない場合は「却下」して、別の証憑を選択できます。
証憑から登録番号(T+13桁)を自動読取し、freeeの税区分設定と照合します。 登録番号があるのに「課対仕入」になっていない場合など、設定ミスを検出して警告します。
連携設定ページから再認証をお試しください。それでも解決しない場合は、 freee側でアプリ連携を一度解除してから再度連携してください。
Gmail連携が有効になっているか確認してください。デフォルトでは添付ファイル付きのメールが対象ですが、 連携設定でGmailクエリを指定すれば、特定の送信元や件名のメールも収集できます。
ファイルボックスで証憑を「確認済み」にしてください。未確認の証憑はレビュー対象になりません。
ご不明な点がございましたら、お問い合わせフォームよりご連絡ください。